三宅 真紀子 みやけ まきこ
北海道出身 | 1968年5月生まれ
<略歴>
小学校6年生の時に、家庭不和だった家を母とふたりで出て、祖父母のもとへ身を寄せました。 無価値感いっぱいで思春期から20代を過ごします。30代で結婚して、夫の転勤に伴った パート勤めの生活は楽しかった一方で生きづらさは消えませんでした。
そんな中で、自分の生きづらさの根底にアダルトチルドレン症候群の影響があることを自覚する ようになりました。それを機に、より自己理解を深めていくことになります。中でも最も大きな変化をもたらしたのが過去世回帰でした。